郷土・前橋への想い

若者の政治離れが深刻です。
令和という時代に入り、大きな変革期を迎えています。
新しい時代を担うのは、私たち若者であるはずなのに、
多くの若者が政治や社会に無関心です。
悲しいことに、この前橋でも、
政治に無関心な若者を目の当たりにしてきました。
前橋をもっと魅力に溢れた街にするためには、
これまでの前橋を築きあげてくれた先輩方と
若者が力を合わせなければいけません。
私は、その架け橋になりたい。
そんな強い想いを胸に抱き、”小岩井りょうた”は
政治の道を志すことを決意しました。