10年前の甲子園初出場について

こんにちは、

小岩井りょうた(前橋市議会議員/27歳)です。

ちょうど本日の10年前は、私の母校である前橋育英高校が、甲子園、春の選抜に初出場を決めた日でした。

当時は、群馬県大会で優勝し、センバツ出場切符をかけた関東大会では、一回戦の鷲宮高校に勝利したものの、二回戦では、神奈川の強豪、東海大相模に敗れ、出場は絶望と思われていました。

しかし、センバツ出場の吉報が届きました。あの時の、監督さんの涙と′甲子園が迎えに来てくれた。′という言葉は忘れません。 

あれから10年、今政治家として多くの方々に御支えをいただき活動ができています。 今週末に始まる、2期目をかけた選挙。

私の、失敗や至らないところをカバーしてくれた、皆さま。

前橋市のビジョンを描き、実行していきたい。

皆様のお役に立ちたい。 あの頃、白球を追いかけていたガムシャラな気持ちを持って、粉骨砕身で故郷前橋発展のため、そして

1日でも早いコロナ終息に向け頑張って参ります!